メールに埋もれる案件・人材情報
毎日大量に届く案件・人材メール。全てのメールを見切れず、マッチする案件が届いていても見逃してしまっている
毎日大量に届く案件・人材メール。全てのメールを見切れず、マッチする案件が届いていても見逃してしまっている
スキル・単価・商流・勤務地…考慮すべき条件が多く、担当者の記憶とIT知識に依存。提案の際の齟齬が起きやすい。
SESの案件は早い者勝ち。候補者を探して整理している間に、他社に先を越されてしまう。
情報の登録から候補者の発見まで、SES営業のワークフローをまるごと支援します。
専用アドレスに営業メールを転送するだけ。AIがスキル・単価・商流・稼働時期などを抽出し、案件・人材として自動登録します。
スキル・単価・最寄駅・勤務地・稼働条件を総合評価。案件からも人材からも、マッチ度の高い順に候補を一覧できます。
自社・他社・フリーランスを問わず一元管理。キーワード検索・絞り込み・メモ機能で、チーム全体の情報を共有できます。
商流(◯次請け)、希望単価・想定単価、案件探索中ステータスなど、SES営業の実務に沿った項目設計です。
「全人材」「担当人材」など、閲覧・編集の範囲をロール単位で制御。組織の運用ルールに合わせて設計できます。
「Red Hat」「RedHat」のような表記揺れを自動で統一。検索・マッチング精度の低下を防ぎます。
組織専用の転送先アドレスに、案件メール・人材メールをそのまま転送するだけ。フォーマットの指定はありません。
AIがメール本文からスキル・単価・商流・稼働時期などを抽出し、案件・人材として自動登録。原本メールも参照できます。
案件詳細からマッチする人材を、人材詳細からマッチする案件を、マッチ度の高い順にすぐ確認。そのまま提案に進めます。
管理者・営業・エンジニア、それぞれの役割に合わせた権限を用意しています。
権限を修正したり、新しい役割を作ることも可能です。
組織専用の環境をご用意し、管理者アカウントを招待するところから始まります。メール転送の設定だけで利用を開始できるため、大きな初期作業は不要です。
決まったフォーマットは不要です。普段やりとりしている案件メール・人材メールをそのまま転送いただければ、AIが本文から情報を抽出します。
組織ごとに専用の環境(サブドメイン)とデータ領域を分離したマルチテナント構成です。他の組織からデータが参照されることはありません。
ロールベースの権限管理により、「全人材」「担当人材」など閲覧・編集できる範囲をロール単位で細かく設定できます。
ご契約プランに応じて、メール自動登録などAI機能の月次利用上限を設定しています。詳細はお問い合わせください。